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「出された分量≠自分が食べたい分量」のはず

週刊アスキーで連載されている、岡田斗司夫氏のコラムの記事。
(2011年9月27日発売週刊アスキー)


氏の著書「いつまでもデブと思うなよ」の中で、メガマックを8等分した上で、8分の1のみ食べ、残りは捨てるという方法を述べているが、このくだりは批判が多かったとのこと。

単純に「食べ物を粗末にするな」ということもあるが、「スイッチ!「変われない」を変える方法」で掲載されている実験結果を紹介しながら、批判された理由をこのように分析している。
・人間は無意識に「出された量=自分が食べたい分量」と思い込んでしまう。食事の量を自分でコントロールしている、また、コントロールできている、という読者の意識に真っ向から逆らうものだったのではないか。


私は昔から痩せ型で、ダイエットをする必要性を感じたことはない。
ただ、年齢とともに食事の量も減り、また、特に冬になると胃の働きが悪くなるせいか、胃がもたれることが多くなってきた。
とはいえ、食卓に出されたものを残すのは後ろめたく、無理して全て食べてしまうがゆえに、胃もたれすることがある。

食事の量を自分でコントロールしているという自信は全くないが、体の調子を鑑みて食事の量を食事の量をコントロールしなければならない年齢になったと思う。本能のおもむくまま、無理に食事をしてもいいことはない。

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日々のつれづれ | 【2011-10-14(Fri) 07:48:54】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

アップル ジョブズ氏 死去

平成23年10月7日、中日新聞朝刊に記載されていた記事より。

 ジョブズ氏は「死は生物にとって最高の発明だ」と述べている。
 他人からの期待、屈辱や挫折への恐怖。ジョブズ氏は若者たちに、「これらのものは死に臨めば吹き飛んでしまう。いつか死ぬと思えば何かを失うことを危惧する必要はない」と語っている。その前年、膵臓がんを宣告されていた。

 強い信念をもって経営にあたるということはこういうことなのか。

日々のつれづれ | 【2011-10-07(Fri) 07:54:50】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

i phone or android

auからi phoneが発売されることが発表された。

スマートフォンへ移行するにあたり、まず、i phoneにするか、androidにするかが問題である。

i phone
○ 価格が安い。(先日発表された”4S”の16Gモデルについて、端末代は実質無料のようだ。)
× 独自OSのため、将来的には廃れるおそれあり。アプリが継続して使用できないおそれ。

android
○ 将来的にこのOSが事実上のデファクトスタンダードになる可能性が高く、アプリを継続して使用できる可能性が高い。(オープンソースであり、現在でもシェアも高い。)
× 端末の価格が高い。(特に機種変更は高い。)

スマートフォンはまだまだ発展の余地が残されており、ソフト(OS)については、上記以外のものが発表される可能性もある。また、ハードについても、今後さらに進化する可能性がある。

とりあえずハードの負担が少ないi phoneを選択し、契約期間終了後の2年後に改めて検討してもよいのではないかという気がしている。

日々のつれづれ | 【2011-10-07(Fri) 07:48:42】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

週刊アスキー 小林弘幸氏インタビュー記事

平成23年10月4日発売の週刊アスキーにて、順天堂大学医学部教授小林弘幸氏のインタビュー記事が掲載されていたので、その内容をメモしておく。(聞き手:新藤晶子氏)

・不整脈の患者は、ストレスによる自律神経の乱れが原因である場合が多い。
・不整脈を止めるために水を飲むという方法もある。副交感神経を活発にする。深呼吸をするよりも水を飲むほうがすぐに効果が出る。科学的にも証明されている。
・不安になったときも、水を飲むの落ち着く。

 水を飲むことでリラックスする、というのは、誰しもが薄々感じていることだと思うが、これが科学的に証明されているということに少し驚いた。
 最近は感じていないが、私も不整脈が出ることもある。その際は水を飲んでみようと思う。


・絶対にしてはいけないことは、怒ること。自律神経のバランスが崩れ、3~4時間戻らない。
 
 これも経験済みで、そのとおりだと思った。普段、それほど怒ることはないが、怒った後は体のバランスが崩れていると感じる。


 早速だが、小林氏の著書「なぜ、「これ」は健康にいいのか?」(サンマーク出版)を購入した。以前、新聞の広告欄にも掲載されており、少し気になってはいたところだ。
 じっくり読んでみようと思う。

日々のつれづれ | 【2011-10-05(Wed) 07:36:39】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]

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